香织は年の离れたバツイチの雄一と数年前に结婚して雄一の连れ子・康太も含めた三人で暮らしている。毎日の暮らしに幸せを感じていた香织とは里腹に母亲ヅラする香织を康太は疏ましく思っていた。康太は香织を辱めようとこっそり利尿剤を饮ませアクシデントを装い自分も一绪に部屋に闭じ込もる。何も知らない香织は尿意が高まると腰をクネらせたり脚をクロスに...
美月香织 (美月香織)